プレミスト京都御池通 専有面積40.04㎡
セカンドハウスでありながら、買った時よりも価値が上がる可能性を秘めている。それが御池通という立地です。
京都市中京区、特に御池通沿いは、京都市の中でも最も厳しい景観規制・建築規制が敷かれているエリア。新築分譲マンションの供給は極めて希少で、文字通り「二度と出てこない立地」と言えます。希少性こそが、資産価値を決定づけます。
「烏丸御池」というアドレスは、国内外の富裕層・エグゼクティブから絶大な人気を誇ります。ビジネス拠点としても、文化的な拠点としても一流。世界的な需要に支えられているため、景気に左右されず、価格が下落しにくいという強さがあります。
いざ手放す時、最も重要なのは「すぐに、適正な価格で売れるか」です。御池通・烏丸御池エリアは、京都で最も中古市場での流通性が高く、常に購入希望者が待っているエリア。賃貸運用に切り替えても、国内外の法人・富裕層から高い賃料で借り手がつくため、空室リスクも極めて低いのが特徴です。 プレミストという信頼のブランド、管理の行き届いた建物は、10年後、20年後の中古市場でも高く評価され続けます。